わたしの2016まとめ

 

 

ソロダイジェスト公開したよ!

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https://youtu.be/y9sPVzXQBlk

 

 サイトも開設して、情報はここに集約していくので、たまには見てね!なんかかっこいい写真も撮ってもらいましたよ!

http://mickeyronijp.wixsite.com/mickeyroni

 

 

はやくも今年のまとめ

 

昨年12月、これまで何度もテスト版で挫折してきたDAWソフトをお金を出して買う。

1〜6月頃 ガイド本片手にソロ4曲制作。
4月、バンドで一年ぶりのライブ。
4〜5月、仕事多忙につき死。
7〜8月、仕事多忙につき死。
9月、ボーカル録り、以後ミックスダウン発注。ソロ5曲目制作。
10月、アー写撮影、PV打ち合わせ。
11月、PV打ち合わせとテスト録り
12月、ソロダイジェスト公開、クリスマスにインフルエンザにかかり外出禁止令←Now‼︎

 

今年の成長は、長いこと何度も挫折してきたDAWに再挑戦して初歩ながら出来るようになったこと。自分から色々な人に声かけて関わってもらって、年内に公開まで漕ぎ着けられたこと。
出来ないと思ってたことでも工夫次第で出来るようになるもんだな。

 

で、サイトも動画作成も動画公開も無料のサービスを利用して0円でしてるんですよね。

すごい時代です!

 

 

来年に向けてバンドの音源制作も進めるぞー。

ソロは今面白いPVを作ろうとアレコレ練ってますので来年には。その公開のタイミングで全曲フル試聴と自由設定価格でのダウンロード配信を予定してます。

あと世を偲ぶ仮の姿のほうの生活も変えたいです。

コワーキングスペース行ってきました。

以前より興味のあったコワーキングスペースに初めて行きました。

 

コワーキングスペースとは

 

個人作業に使える共有スペースのこと。

自習室みたいなブースタイプから、オープンスペースから、会議室を備えたものと形体は色々。電源、Wi-Fi、フリードリンクなどを備え、時間単位の利用から月額会員まで使い方もフレキシブル。事業所登記やレンタルオフィスとして使えるところもあります。

どういう人が使うかと言うと、基本的に誰でも使えますが、フリーランスの人が生活リズムをつけるためとか異業種の人との交流を求めて使ったり、会社員や学生が勉強したり打ち合わせに使ったり、なんでもあり。

経営側はワークショップや講演会などのイベントをやって交流を求める人々を呼び込んでいるようです。

なんだか意識高い系っぽい…ゴクリ。

 

今日行ったのは、梅田シャングリラの近くのオサレなコワーキングスペース。入会金無し、2時間500円、一日コースなら1100円とのこと。

中に入ると、白壁に無垢の床。別室はアトリエになっていて何やらドリルを使ってオサレな人が工作をしてらっしゃる。フライヤーが貼ってあり、本棚にはデザイン関係の本がズラリ。

受付カウンターの中にいたのは、赤い口紅にマッシュボブのオサレ女子と、全身黒でタートルネックでパーマヘアのオサレ男子。ふおお。

フロアはブースはなく全席オープンで、お客さんは私の他にカウンター席にソロ利用の方(40代くらい)が2人、テーブル席でパソコンを広げているコンビ利用の方(20〜30代)が1組。全部で30席くらいはあったので、空いているなという印象。

とりあえず2時間分のお金を払って、やや奥まったテーブル席に陣取り、ひとまずフリードリンクコーナーへ。

電子レンジ、電気ポットとインスタントコーヒー、ティーバッグ。冷蔵庫にお茶とコーヒー。と流し。飲食可能なので、コンビニで買ったラーメンやお弁当も食べられるけど、うーん、このオープンスペースでラーメンのにおいさせる勇気はない。とりあえず、オサレさに若干怯みながらにおいの少ないおにぎりを頬張る私。

 

向こうの席ではオサレなスタッフさんたちが打ち合わせをしている。BGMは耳につきすぎない軽やかで心地良いビートのイージーエレクトロニカ

私はノートPCを持っていないので、読まなきゃいけない仕事の資料や読みたい本とノートなどを持っていきました。カフェより堂々と広げて粘ることができます。

椅子やテーブルは特に快適でもなかったけど、適度に集中でき結局1時間延長して3時間で費用は800円。紅茶とコーヒーを一杯ずつ飲みました。

他の利用客との会話は無し。充分に距離を取れたのでちょっと安心。

 

さて、こうして無事にコワーキングスペースデビューを果たしました。

感想としては、2時間くらいの作業なら正直カフェでいいかな。1日集中して勉強したい時とか、飲食店で広げると迷惑になるような資料がある時、仲間とちょっとした手作業をしたい時、確実に電源を使いたい時なんかは便利だと思います。

 

店によって雰囲気がまた全然違うんだろうな。面白いから、また利用したいな〜。

 

あと忘年会をキッチン付き貸しスペースでできないかなと目論んでいます。さっと調べた様子だとあんまり近くになさげ。 

 

 

 

好きなことを続けてください。

大人になると「好きなことを続ける」というただそれだけが困難になってくる時があります。

理由は、仕事が生活の時間をどんどん侵食していくこととか、人との軋轢に疲れて何をする気力もなくなってたりとか、お金や時間を自分よりも優先的に使うべきものができたりすることです。

一度きりの人生、生活のために好きなことを犠牲にするって言葉にするととても滑稽に思えます。過去に重ねて来た自分の選択に縛られるなんて馬鹿げています。ベストな選択をしてきたつもりなのに今の自分はベストな状態でないと思うなら、何度だって選択し直せばいい。

でも実際は、今の生活を変えるのは不安だし、歳を重ねてやり直す選択は社会的にステップダウンとなる可能性が高い。社会的に。周りの目も厳しいです。

そういうのが大人の生きにくさというやつです。

 

だからライブのMCでポロっと言われた「俺たちは好きなことを続けます。みんなも続けてください」だとか「ロックはやる側も聞く側も同じステージで自分を解放できる場所」だとかに深い共感と激励をもらってしまうんです。

演者の活き活きと輝く姿、体を揺らして楽しむお客さん。私はその空間の中にいながらそれを眺めていました。

好きな活動をやっていくのだって楽しいことばかりじゃない。その陰にはハコを運営するスタッフや電気を供給する人や色々な人の仕事があって、演者だって活動資金を工面したり人に気を遣ったり衝突して嫌な思いしたりして、その瞬間のために続けてきた。

でもただライブをやるだけではだめで、自分を高めて、また聞く側も気持ちが高まってお互いの周波数が「運良く」ぴたりと合わないと、一緒に気持ちを解放する瞬間は出来上がらない。

そんなことを考えていて、なんて素晴らしい瞬間なんだろう!とジンとしてしまったのでした。

 

 

バンドの活動の方は

今年最後のライブも無事終了し、来年はもう5年ぶりになってしまう音源作成をしたいと考えています。前の音源の時よりエッジが効いてきてると思います。ソロを始めたことで自分の中でのベクトルもクッキリしてきたような。

 

ソロの活動では

年内公開を目指して音源、アー写やMVを着々と準備していますが、公開は来年になります。先日はMV素材撮影のため12月の屋外で真夏の格好していました。キンキンよ。どうにか人を楽しませられるように映像チーム試行錯誤中です。

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カレーを食べる時、ルーはどちら側に向けますか?

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と、Aさんからこの画像とともに突然の問い。

右、左、手前、奥、混ぜる。

大多数の人が左右どちらかだと思うのですが。

 

ご飯を切り崩してからルーと共にすくい、その奥のご飯を壁にしてすくいあげるから…

 

ルーは左かな!

 

と言ったところ、いや右のほうが食べやすくない?とBさん。

さらに、いやいや左でしょ!とCさんが言い出す。

うわあ〜。このひとつも生産性なく相手を否定しあうだけの議論…無駄!

一刻も早く終わらせるために私は考えた!

 

これと似たような話題でパスタのフォークが外回りか内回りかという問いがあります。

私を含め私の周りの人は外回しが多いです。

 

食べやすいルーの位置に違いが出るのは、スプーンを奥から手前にすくうか、手前から奥にすくうかの違いではないかしら?ちなみに私は右利きで、手前から奥にすくうので、腕の軌道上、右側に壁(ごはん)があるのが食べやすいのです。

 

私が手前から奥にすくうのは、小さい頃に観た白雪姫のビデオの未公開シーンで、スープを飲むときのテーブルマナーとして「スプーンは手前から奥へ」と教えられていたからです。

なのでその作法に従うとルーは左が合理的なのかな〜

 

と思ったのですが、調べてみると、手前から奥はイギリス式のマナーで、フランス式では奥から手前もしくは横からすくうことになっているらしい。

だから、フランス式のスプーン使いの人は左や手前に壁(ごはん)がある、つまりルーが右にあるほうが食べやすいのかもしれない。

 

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結論。イギリス人は左ルー、フランス人は右ルーでどうぞ。韓国人は全部混ぜで。これにて閉廷!

 

 

とここまで聞いた言い出しっぺAさんが一言

「ミキロニさん、ウンチクすごいです!」

 

 

 おう

 

…………。

 

ルーがどっちにあるかとか考えたこともないし全然どうでもいいのに、いつのまにか私がただのウンチク垂れになってて、この世は厳しいなと思いました。

全国で1107票ってめっちゃ少ないし…。

 

 

「君、バンドやってるらしいね。」

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職場で不意にそう聞かれて、私はうっとなってしまったのでした。なぜなら、私は音楽を作っていることをあまり積極的に話していないからです。

かつてそれを積極的に話していた結果、色んな偏見に満ちた言葉をかけられたり、さして興味もない人達の話のネタとして見当違いな噂で楽しまれてしまった経験があるから。

どうやら、他のバンドマンと呼ばれる方々も同じ悶々とした気持ちを抱えている方が多いようで。

作品を発表していくうえで好き勝手に噂されるくらい逆に喜んでしまえばいいことなのだけど、やっぱり悶々とするのは、みんな本心ではちゃんと分かってほしいって思っているからなんですね。

 

ということで、実際に私が言われて腑に落ちなかったことベスト…いやワースト3を紹介していきます。

バンドマンの皆さんにはあるあるネタとして、そうでない皆さんにはバンドマンの弁明として読んでいただければ幸いです。

 

第3位  同僚「やっぱメジャーデビュー目指してんの?w」

これは言われがち。非常に言われがち。言われがちだけど、なんともアサッテな質問No. 1。

これはどなたかのブログにあった例えなのですが、例えばお菓子作りが好きですって人にいきなり「やっぱパティシエ目指してんの?」って聞かないですよね。より美味しく作れるようになりたい。作ったら色んな人に食べてもらって喜ばれたい。美味しいねって言われたい。

やるからには良いものを作りたい、そしてたくさんの人に知ってほしい。でも何を差し置いてもメジャーデビューなんて考えは毛頭ないし、そもそもそんな時代でもない、なんてことは当然知らないんだろうな…世間では、バンドマンというのはみんな地方から出てきて東京でのメジャーデビューを目指す夢追い人なのですね。

 

 

第2位  上司「お金貰ってないだろうな。副業は禁止だぞ。」

世間のバンドイメージはとにかく夢を抱きがちです。彼らの想像するライブハウスではツンツンの髪かロンゲでトゲトゲの首輪と革ジャンを着た人で毎晩超満員です。いまどきそんなイメージ持ってる人いないだろーと思うかもしれませんが、結構います。バンド=ハードロックかヴィジュアル系かパンクのどれかです。

実際のライブハウスには友好的な酔っ払いがいるだけです。ほとんどの小さなライブハウスはなじみの顔が集まる地元のバーというほうが近いのかな(私自身はそういう側面に比重を置いたハコがもっと増えてもいいと思います)。人をきちんと呼べればライブのバックが出ることもありますが、それでそれまでの練習代や交通費を賄って儲けが出るようなら多分仕事辞めてます。

これは一番初めに「職場の人に言うと面倒だな」と思った出来事でした。

 

 

第1位  面接官「バンドなんかやってて仕事ちゃんとできんの?両立は無理だから就職するならバンドは辞めるべきだ。」

これは就活中に面接官から言われた言葉。

学生時代に大した研究もしていなかった私は、就活ではバンドを頑張ってきたことを自己PRとしていました。この面接官の息子もまたバンドマンらしく、バンドマンというやつは夢ばかり追ってて真面目に働く気がないと信じ込んでいるようです。まあ当たらずも遠からず、いや当たっているかもしれませんが。

でももし、旅行が好きで月に一度は遠出して見聞を広めています!って自己PRだったら、「旅行なんか行ってて仕事ちゃんとできんの?両立は無理だから就職するなら旅行は辞めるべきだ。」なんて言われたでしょうか。意味わからなすぎません?

もう私は、世間の皆様にはとにかく安心してくださいと言いたい。私なんて何者でもないですから!

と無能アピールしなければならないのがまた切ない。

 

 

おまけ 「まだバンドなんかやってんの?」

私はまだ言われたことないですが、聞くところによるとそのうち言われたりするらしいです…キャ~!これは女性でいうところの「いつ結婚するの」「いつ子供産むの」「二人目はいつ」ハラスメントに近い気がします。それは自分と家族の問題であって、社会生活上他人に迷惑をかけてないなら余計なお世話というやつです。

これも「まだゴルフなんかやってんの?」とかに置き換えると意味不明さがわかると思います。売れなかったらやめなければいけない音楽とは何だろうかとゴッチさんも仰っているではありませんか!

 

 

とまあ愚痴っぽくなってしまいましたが、最近似たようなことに疑問を抱いている人の記事をよく見かけるので私も筆をとってみました。

音楽活動をしていることをあまり言いたくないのは、私的な付き合いのない人に自分の活動を宣伝してまた色々なことを言われるのが面倒というのもあるけど、社会生活と創作活動って隔たりがあるので、どういう顔をしていたらいいのかわからないというのもあります。オープンな人はそのあたりどうしてるんだろう。

 

 

マンガのはなし

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朝焼けを久しぶりに見ました。

 

過去に失恋した時に無心に漫画を読みふけることで現実逃避できたという経験から、

その後も気持ちの疲れがたまると漫画を読みまくるということをたまにします。

今ではささやかな楽しみとして毎日毎日アプリで漫画を読んでいます。寝食風呂のほか毎日欠かさずすることなんて歯磨き以外そうそうないぞ。

 

大人になって漫画にハマりだしたきっかけは近所の小さなレンタル漫画屋さん。一冊70円くらいでした。しかし自身の引っ越しに伴い利用不能に。

次は古本屋で買ってしばらくしたら古本屋に売るというサイクルで漫画を読んでいました。

その後、大手レンタル屋さんもレンタル漫画を始めたことで、安くで借りられる10冊まとめ借りを繰り返してどっぷり漫画生活に。

次第にインターネットにもアマチュアながら面白い漫画がたくさん転がっていることに気付きます。しかも無料。

しかし、アマチュア漫画は未完のまま更新が止まったり、正直満足いくクオリティに達しないことがしばしばありました。ちなみに未完の大作は「熱い競馬漫画」です。ぜひ読んでほしい。

 

それで当たり漫画を読むべくオススメサイトなどを検索しているうちに、なんと大手出版社が無料漫画連載サイトを運営していることに気付きます。

それが今でも私がメインで利用しているアプリ「マンガワン」の前身ともいえる「裏サンデー」でした。

 

ただし裏サンはネットアマ漫画家をスカウトしてきているため、当時(世界鬼連載初期くらい)はアマチュアくさい漫画が多く、クオリティ以前に休載が続いて未完のままひっそり消えるとか、原作者と作画者が内部分裂して最後の数週間は原作者が描いたネーム的なもので更新されるとか(ストーリーが大飛躍したのは言うまでもない)、そんなこともままありました。

最近の人気作はかなりクオリティが高いです。先に述べた大手レンタル屋さんにも単行本が置いてあったりします。無料で読めるとはいえ、もうメインカルチャーなのかな。たまに地雷みたいな漫画も投下されますが。

 

同時に「やわらかスピリッツ」「となりのヤングジャンプ」「championタップ」「モアイ」などのサイトも追っていました。ただし月刊でギャグ系やほのぼの系がメインなので今は数タイトルを覗き見なくなってしまいました。

 

そのうちに裏サンが漫画アプリ「マンガワン」をリリースし、それを使っているうちに、他にもマンガアプリが山ほどあることに気付きます。

サイトを回るより、ワンタップで開けて追っている作品の更新や未読状況まで分かるし使いやすい。

現在はメインでLINEマンガとジャンプ+を追っています。

 

LINEマンガはほぼ全ての作品が途中で連載終了する宣伝用お試しアプリです。ここで色んなジャンルを試し読みすることでホラー漫画とか割と好きになりました。

ジャンプ+はジャンプ名作の再連載があります。

 

今のお気に入りは

マンガワンでは「グッドナイトワールド」「ヘルク」「テラモリ」「サツリクルート

LINEマンガでは「ミュージアム」(映画やってるからね)

ジャンプ+では「ファイアパンチ」「ラブデスター」

です。

 

 

 

しかし無料でこんなに漫画読めちゃうなんて、漫画業界って音楽業界と同じくらい大変ね。

第1話と最新話を無料にしておいて途中の回は課金制とか、単行本にはどっさり書き下ろしとか、連載は途中までで続きは単行本買ってねとか、業界の涙ぐましい努力を感じます。同じ作品があちこちのアプリで連載されていたりとか。

昔と比べて労力は増えてリターンは減ってるのだろうから本当に大変な時代の流れだけど、売り手と買い手のコミュニケーションの選択肢が増えているとも捉えられます。時代を嘆くより、波に乗っちゃいたいものです。

私自身も、楽曲の公開方法について来たる時へ向けて少ない脳みそを働かせています。発表者と鑑賞者、どんなコミュニケーションが取りたいだろう?

 

 

Zweig今年ラストライブはこれ!
12/2(金曜) 梅田ハードレイン

▽LOOLOWNINGEN&THE FAR EAST IDIOTS

▼Zweig

▽unizzz...

▽Douglas

▽cycle annie

▽包帯人間

18:00会場 / 18:30開演
ADV 1800円+1DRINK

 

ルロウズのレコ発でございます。

道なき未知を往く男たち ルロウズ1stフル・アルバム『CREOLES』リリース決定 - ニュース - OTOTOY

 

 

リニューアルオープン

ブログを変えました。

全然更新してなくて…。

ちょっとした使いやすさとかって、次の「さてやるか」に繋がるなっと実感するの。

システムしかり、家事動線しかり。

 

継続が苦手な私です。

 

何かを継続したい時、「楽しくやること」は理想だけど

「作業時のストレスを最小限に抑えること」が一番重要なんじゃないかなあ。

ストレスなくサクサクッと続けているうちに、楽しくなっていくと。

 

音楽を作るのはもうずっと継続しているけど

それ以外ここ数年で継続しているのは、毎日のオンライン漫画。

これについては、次の更新でお話するとします。

あと20分で0時になれば漫画が更新されるけど、

読むと夜更かししてしまうので寝ます。

おやすみなさい。